『ジュエリーを創る』ということ

商品を作るのではなく、ジュエリーを創るのだということ。

私たち製造メーカーは、小売店とは違い、商品を購入される方と直接かかわる事はほとんどありません。
だからこそ、なお一層忘れてはいけない気構え。

商品が誰かの手に渡った時、それは確かなジュエリーでなければいけません。
手にしたリング、ネックレス・・・。
その方ににとって、かけがえのない一品、大切なジュエリーとして永く愛さるものになってほしい。

『ジュエリーを創る』、そのために、私たちは、商品のデザインは基より、製造工程における鋳造や石留め、研磨などなど
そして、ルースそのもの、その全てに妥協はいたしません。

商品1個を作ったらその1個が、10個を作ったらその1個1個すべてが、間違いない品質のジュエリーであるように。
それがサンライズのポリシーです。


『あそこなら』と言ってもらえるということ

山梨県は水晶の採掘がされた土地柄からか、昔からジュエリーの製造販売の会社が多い地域です。

そんな山梨にあって、弊社サンライズ株式会社は、販売店さんや製造業者さん、職人さんから信頼される会社に育ってまいりました。

販売店さんから「あそこの商品なら間違いない」と言ってもらえること。
製造業者さんから「あそこなら、まかせて大丈夫」と言ってもらえること。
そして、私たちを支えてくれる数々の職人さんから「あそこの仕事なら安心」と言ってもらえること。

すべて信頼されてこその言葉です。

私たちは、その言葉をもらい続けるために、これからも確かな商品をご提案し、満足いただける品質のジュエリーを創り続けてまいります。